本院の特徴・概要

大塩医院は先代の父、大塩 亮が昭和31年(1956年)3月に開設し、
昭和63年(1988年)5月、父死去に伴い、次男、大塩 力が
継承した地域に根差した内科医院です。

大塩医院では基本的に内科全般の疾患を拝見していますが、
特に高血圧症・糖尿病・高脂血症・痛風・脂肪肝といった
いわゆる生活習慣病の患者さんが多くいらっしゃいます

そして私の得意とする肝臓疾患の患者さんが多く、次いで
胃腸疾患の患者さんの順です

アレルギー疾患は研究テーマとしていた時期もあり、
理解の深い分野の一つです

日本医師会認定産業医として会社の嘱託産業医をお受けしています

会社の定期健康診断・入社時健康診断や
千代田区委託健康診断は随時行っています

予防接種は千代田区の予防接種委託をはじめ様々な
ご希望に応じています

また、患者さんからの要望が強いバイアグラ・レビトラ・シアリスなどの
ED治療薬投薬も行っています。1錠1500円から1800円です。
最近話題の男性型脱毛症治療薬プロペシアやザガーロも扱っています